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2013夏季青森キャラバン Part6 青函トンネル記念館

不味いラーメンは許せない!と思いつつも、冷静に心がけ運転は慎重になってます。引き続き竜飛に向けて走り続けます。

竜飛直前の見晴らし台で一休み。多くのハイカーが休憩していました。大型車枠にも小型車が遠慮もせず駐車していたので、我が家は駐車場入り口付近の邪魔にならないところに停めました。
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今、走ってきた山岳のクネクネ道が眼下に見えます。この近くには空いているビーチ、磯がたくさんあります。ほとんどが車横付け出来そうで、バッチリと遊べそうです。貝獲りしてみたい磯もたくさんあります。ほとんどが地元の方ばかりで、とても羨ましいです。
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目的の青函トンネル記念館では地中140㍍に見学行きますので、ワンコはお留守番です。かわいそうなので、ここで、長めのお散歩タイムです。
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青函トンネル記念館に到着しました。まずは記念館見学とセット券を購入。13時10分初のケーブルカーで地下に潜ります。少し時間があるので記念館を見学です。
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青函トンネル記念館について◆ 

昭和63年に開業した世界最長の海底トンネル。
構想から完成までを音と映像、それに資料パネル、立体モデルなどでわかりやすく展示公開しており、青函トンネルの全てをダイナミックに体験することができます。
世界へ誇る大事業の足跡や完成に導いた人々の最高の技術と情熱を後世に伝えるメモリアル施設が青函トンネル記念館です。
トンネルの姿を立体模型や映像、パネルなどで紹介。大事業の足どりをわかりやすく教えてくれます。
お奨めは海底下にある体験坑道で、ここへ案内してくれるケーブルカーは日本一短い私鉄「青函トンネル竜飛斜坑線」。わずか8分で海面下140メートルへ到着します。
海面下240メートルに総延長53.85Kmのトンネルがどのようにして造られたのか、実際に作業坑として使われた一角を展示ゾーンにしており、所要時間45分で回れるという見学コースになっています。

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発車時間が迫ってきたのでケーブルカーの改札口に順番に並びます。

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[ 2013/08/14 00:44 ] 観光 観光 青森県 | TB(-) | CM(0)

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