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日光御朱印巡り 二荒山神社 神橋

日光東照宮は、明治時代の「神仏分離令」によって「二社一寺」になっています。御朱印帳も神仏を分けるべきだと、お考えの方もいらっしゃるようですが、そのような場面に出くわしたことがないので、特に気にしません。

この日光には日光東照宮(神社)以外にも、数多くの寺院(お寺)が存在し、参拝すると様々な場所で御朱印を頂けます。

特に今年は「御鎮座四百年記念」の年、ご朱印も限定なのでパワーをいただきつつの巡りになります。

聖地日光の表玄関を飾るにふさわしい朱塗に映える美しい神橋は、昔は「」「山菅の蛇橋」などと呼ばれ日光二荒山神社の建造物で国の重要文化財に指定され、平成11年12月に世界遺産に登録されました。
橋の長さは28メートル、巾7.4メートル、高さ(水面より)10.6メートルあり、高欄には親柱10本を建て、それぞれに擬宝珠が飾られ(乳の木)と橋板の裏は黒漆塗で、その他は朱に塗られています。

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御朱印は神橋のたもとでいただけます。

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[ 2016/08/10 00:43 ] 御朱印 御朱印 栃木県 | TB(-) | CM(0)

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