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2014年GW後半新潟キャラバン Part11 ほうづきの里で入浴

さかえ館を後にして車に戻りました。カリオンパークは超満員でご家族が各々楽しんでいます。天気も良く行楽にはベストです。

川沿いの道からはこんな景色が・・・。遠くに見える山々はなんという名称なんでしょうか?今は理解していません。
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月岡饅頭を頬張ります。強烈な温泉のあとは甘味がいいですね。我が家の定番です。
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みんなでお昼寝タイム。私は桜の木漏れ日の下で2時間も昼寝をしてしまった。出先で昼寝は初めてかもしれない。
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夕方5時過ぎに本日3つめのお風呂へ出発。カリオンパーク隣接のほうづきの里へ向かいました。

■新発田市豊浦福祉センター ほうづきの里
■名称の由来 植物の「ほおずき」は「ほおずき」と表記しますが、豊浦福祉センターは「ほうづき」と表記します。
「ほうづきの里」の名称は、地域の方々から公募して命名されました。
「ほうづき」の意味は、福祉センターがある豊浦の地名の「豊(ほう)」と
月岡温泉の「月(つき)」を組み合わせたものです。

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新潟には、石油開発に伴って発見された温泉が少なくないと聞く。月岡カリオンパークの片隅に、地味な建物がある。休憩室は有るものの施設の性格上銭湯に近い存在だ。夕方料金制度がありお安く入浴できた。有難いのはシャワーのカランがあることだ、特に洗髪意欲の女性にとっては大事なこと。
換気のために窓を閉めるな、という注意書きもある浴場では、白いタイル貼りの主浴槽に満たされる湯は、淡い灰緑色。既に夕暮れが迫っているが、直射日光を浴びると、まるでバスクリンを入れたかのような魅惑的な色に輝いている。
隣にある岩風呂は、少し高温のように感じるが掛け流し式で、たっぷりのオーバーフローがある。(下記画像はHPより転写)
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今日は3湯も浸かったので大満足です。昼寝をしたにもかかわらず21時には就寝できました。明日は何湯入れるでしょうか?おやすみなさい!
10へ続く・・・

■施設名  ほうづきの里
■所在地  新潟県新発田市月岡温泉727-1
■TEL  0254-32-1110
■営業時間 09:30~19:00(最終受付18:30、毎週月曜日定休(祝日の場合は営業))
■利用料金  大人600円(16時以降は440円)
■源泉名  月岡5号井(新発田市月岡291-1)  月岡6号井(新発田市月岡字小島271-1)
■泉質  含硫黄-ナトリウム-塩化物泉[低張性-弱アルカリ性-高温泉]
■泉温  5号井:50.7℃、6号井:49.0℃
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[ 2014/05/04 10:46 ] 温泉 温泉 新潟県 | TB(-) | CM(0)

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