スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

深谷市 隠れ河原のかりんとう 旭製菓

■花園フォレストの道を挟んだ反対側の坂を下った所にかりんとう屋さんの工場直売所があります。こんなところにという感じですが、お友達の案内でお初の訪問になりました。我が家はかりんとうに目がないので楽しみです。
       
■工場の脇から入っていきました。
140047516581121628227_20140518_111032.jpg


スポンサーサイト
[ 2014/05/27 00:26 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

深谷市 花園フォレスト

以前から気にはなっていたのですが、ミリタリーオフの帰りに初めて立ち寄りました。軽キャンカーなので心配だった駐車場に困ることはありませんので。

テレビ東京の大食い選手権の会場として選ばれたこともあるそうで、最近TV、雑誌等でも大人気らしい。第一駐車場は満車状態。観光バスも数台停まっています。奥の第二駐車場へ車を入れました。
140047455517221440227_20140518_105349.jpg


[ 2014/05/27 00:05 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

2014年GW前半 長野~群馬 Part6 食事処正丸

秩父市内で昼ごはんと考えましたが、今や大人気の秩父。グルメスポットはどこも行列で入れません。諦めて市内を抜けて正丸峠へ。正丸トンネル手前の食事処正丸へIN。
139883802923453623228_P4290207.jpg

[ 2014/04/29 11:37 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

新三郷 昇華

年に数回利用するコストコ新三郷へ行った時にいつも気になっていた中華屋さん。今日は娘夫婦も一緒で、単品での注文も複数可能なので入店してみました。
138916130360423333227_20140105_120353.jpg

[ 2014/01/12 00:50 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

喜連川に出撃 Part7 たわら最中

帰路につきますが。途中に買い物で寄り道します。まずは道の駅ごかです。ここでは皆さんご存じのラスクを各種購入。
P3040345.jpg

[ 2013/03/19 00:44 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

埼玉県久喜市  うなぎ福本

普段は久喜市にあまり行くことの無い我が家ですが、日帰り湯の近くでしたので、久しぶりに鰻を食べたくなり立ち寄ってみました。

久喜駅前の入りくんだ場所にあるお店で、駐車場は駅前が便利です。店の駐車場は小さいので気を使います。
135987883396513116606_20141226093234bb7.jpg135987887677813116619_20141226093232165.jpg


[ 2013/03/04 00:27 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

近場のビアスパーク下妻でマッタリ Part5 たわら最中 柳屋正家幸手店

幸手近くの路肩に「たわら最中」の看板が!。そうです我が家のお気に入りの俵もなか本舗の店舗が左手に見えて来ました。我が家の車では店の駐車場には段差があって入れないので、手前で路駐して買いに行きました。路駐と言ってもほとんど車は通りませんのでご安心を。これがたわら最中です。
2012年下妻35

[ 2012/03/25 21:25 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

かんなでオフ会 1 埼玉県寄居町  肉のみねぎし

イルミネーションでキラキラなかんなの湯
kannna201001.jpg

[ 2010/02/27 08:37 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)

埼玉県小川町  割烹旅館 二葉 本店

国道254号線を走行していると、小川町の傍らに大きい立て看板の二葉の案内が目につく。前々から一度は行ってみたかった会席料理の店だ。お目当ては忠七めしを食べること。

■日本五大名飯「忠七飯」の由来

「忠七めし」は気骨ある料理人だった当家八代目館主・八木忠七と明治の偉傑・山岡鉄舟居士との出会いから生まれました。鉄舟居士は父の知行地・小川町竹沢を訪れる折々、必ず当館に立ち寄られ忠七の調理する料理を食べながら酒を飲まれるのが常だったという事です。ある日、忠七に向って居士は「調理に禅味を盛れ」と示唆され、それを受けた忠七が苦心に苦心を重ねた上創始致しましたものが「忠七めし」でございます。
鉄舟居士が極意を極めた「剣・禅・書」三道の意を取り入れ、日本料理の神髄である「風味と清淡」とを合致させたものでこれを居士に差し上げました。ところが、「我が意を得たり」と喜ばれて、「忠七めし」と名付けられました。


■忠七めしの召上り方

このご飯は何よりも出来たてのご飯をお早くお召し上がりいただきたく存じます。
※ ご飯茶碗にご飯の中央にお薬味のさらし葱・わさび・柚子をのせ、その上から、どびんの熱いおつゆを八分目にかけ、お茶漬のようにさらさらと召上っていただきます。
  
※ 添えてあります香の物は、山牛房の味噌漬や茶料理に用います浜納豆でございますので、御飯と交互にお召上りいただきますと一段と風味が加わってまいります。


外観はいかにもというような落ち着いた雰囲気。


yjimageME1GP24F (170x127)









[ 2007/05/19 13:23 ] グルメ グルメ 埼玉県 | TB(-) | CM(0)








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。