2017年元旦 弾丸温泉ツアー3湯目は福島県桧枝岐温泉 「駒の湯」 2017/01/01入湯


今日は全国的に天気が安定しているので、もう少し走って未だ未訪の桧枝岐に向かいます。途中の小豆温泉にTELを入れるも、使われてませんとの案内で素通りします。この辺りには道路上にはスノーシェードが頻繁にあるが、明らかに積雪量は増えてるのを感じる。

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結局、到着したのは桧枝岐温泉 「駒の湯」。桧枝岐の銭湯みたいな温泉施設だ。

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渓流の向こう側から悲鳴のような泣き声が聞こえたので、よく観察すると、30頭あまりのサルの群れが移動中でした。

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自動ドアの入り口入ると真正面に受付カウンター。その脇の券売機で入浴券を購入。浴場へ。

湯船はかなり大きめで、透き通った湯がたっぷりと張られています。湯口からはお湯が少しだけ投入されていました。

浴槽の底に小さな吸い込み口があり、オーバーフローはなく循環併用です。湯温は私には適温で温まります。42度を少し切るくらいでしょうか。

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表示には清掃時に塩素消毒、その他第4アンモニウムを使用する場合があるとありましたが、湧出量がたっぷりなので、消毒系は今日は使用してないようだ。浴室も浴槽も塩素の臭いは全く気にならない。天井も高く、すべてが清潔的で素晴らしい。納得の入浴になりました。冬季意外には露天も開放されてるそうで、眼下の渓谷を堪能できるようだ。


■所在地  福島県南会津郡檜枝岐村下ノ原839-1  
■TEL  0241-75-2655 
■入浴料 大人 500円
■営業時間  6時~21時(5月-10月)  11時~21時(11月-4月)
■泉 質 アルカリ性単純温泉
■源泉温度  62.0℃  ゆう出量304リットル/分
■アメニティ (ボデーソープ・ドライヤー)



[ 2017/01/09 00:45 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2017年元旦 弾丸温泉ツアー2湯目は湯の花温泉「天神湯」(2017/01/01入湯)


湯の花温泉共同湯4湯の一つ最後の入湯は駐車させていただいた星商店から歩いて一分の「天神湯」。メインの県道350号線「湯の花大橋」の袂にあります。広くてきれいな道路の脇なのですが、なぜか橋が気になって素通りしてしまうので、見落とさないようにしましょう。

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引き戸をガラガラっと開けると、これまた、どなたもいらっしゃらない。またしても独泉になりました。地元の人の利用には時間的に早めかも知れません。ゆっくり浸かるにはいいんですけど、大好きな地元の方との語らいが無いのは少し寂しい気分になります。

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入り口のすぐ両脇に脱衣スペースがあり、棚とカゴが完備されていました。すのこ、棚なども目新しく凄く気持ちがよい。200円の入浴料にプラスして維持費代を入れさせていただきました。

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正方形の一人用の湯船と長方形の湯船があります。床が滑りやすいので注意が必要です。本当にきれいに透き通っている無色透明のお湯です。

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湯船の長手中央からパイプが出ていて、高温の源泉が注がれています。源泉温度は60.5℃で、それが源泉かけ流しで直接湯船に注がれているため当然湯温は激熱です。グっと息を止めて浸かりましたが、一分もしないでギブアップ。少し加水しての入浴になりました。窓を開けると、眼下に清流が流れていて火照った身体に気持ちよい冷たい空気が触れる。そしてまた浸かる。これの繰り返し。床に座り込みたいが、不意の入湯者に悪態をお見せするのも申し訳ないので、上品に努める。石湯と合わせて一時間半はゆっくりできました。この時間が人生の誰にも邪魔されない至福の時になった。

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■所在地   南会津郡南会津町湯ノ花
■TEL  0241-78-2546 (南会津町観光協会舘岩観光センター)
■入浴料  200円
■営業時間  6:00~22:00
■定休日  冬期



[ 2017/01/08 00:11 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2017年元旦 お初の湯は花の湯温泉 共同浴場「石湯」からスタート (2017/01/01入湯)


2017年元旦、昨夜から神様の具合が悪く、温泉キャラバンへは行けないようだ。それじゃあ日帰りで弾丸温泉ツアーやるしかないと、10時30分に自宅を出発。最初に向かったのは福島湯の花温泉の共同浴場。昨年12/23にお邪魔して、すでに湯端の湯弘法の湯には浸かっているので、未訪の石湯からお邪魔してみよう。

普段はこの星商店さんで日帰り入浴券を購入するのですが、さすがに元旦はお休みです。各浴場の料金箱に直接料金200円を入れることにしましょう。

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湯ノ花温泉にはメイン通り沿いに共同浴場が4ヵ所点在している。しかもほぼ中心地に集中していので、訪問しやすいのでありがたい。その中でも一番人気なのが、この「石湯」。民家の脇の細い路地を通って川に向かって下って行くと小さな橋があります。

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橋を渡って右手に石湯が川にへばりつく様に見えます。小屋の右手前の大きな石が名前の由来でしょうね。たぶん。

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早速、中へ入ってみると、なんとどなたも入浴中ではありません、人気の石湯を独泉できるなんて、新年早々なんて嬉しい出来事でしょう!

湯小屋の外にあった石の一部が、まるで小屋に激突したかのように突き刺さってました。驚きの光景です、こんなの湯小屋では見たことありませんね。

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お湯はびっくりするくらい透き通った無色透明で、クセのないさらっとした肌触りないので、どなたでも安心して浸かれる湯ですね。

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湯口は2箇所だが、湯底の石の下から自然湧出もしている。新鮮で熱いお湯が100%源泉掛け流しになっています。源泉温度は57℃となっていて、とても熱い。湯船の湯温は45℃はあるんじゃないかという熱さなのでホースから出る水で薄めて浸かる。ちなみにこちらの水は沢の水のようで美味しい。

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湯ノ花温泉の共同浴場は低料金なのはもちろん、どこも地元の方がお掃除されているのできれいなのがありがたいです。
脱衣場は一応下部だけ目隠しされているので、混浴時でもありがたいのでは?


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もう一つ目隠しの向こう側、渓流沿いに小さくて浅い湯船がありますが、男性では物足りないのですが、女性にはいいかもしれません。こちらの湯船には源泉が直接注がれていないので、温めの42℃くらいの熱さで水を入れなくても入浴できます。

「石湯」いい湯ですね、私は良い香りを感じました。ここは外せませんね、また来よっと!

分析表撮り忘れたあ・・・残念!

■所在地  福島県南会津郡南会津町湯ノ花
■TEL 0241-78-2546 (南会津町舘岩観光協会)
■日帰り  立ち寄り 入浴時間  :6:00~22:00
■料金   大人200円 ・小人100円
■湧出量 9.8 ・/分 (自然湧出)
■泉質 単純温泉 PH: 8.0(弱アルカリ性低張性高温泉)


[ 2017/01/07 00:00 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

栃木・福島湯めぐり 七湯目 湯の花温泉共同浴場 「弘法の湯」


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湯端の湯から移動して1,2分、共同浴場 「弘法の湯」へ。暗くて駐車場が分からないので、邪魔にならない場所に路駐しました。こじんまりした集落に4つの共同浴場なんて素晴しい!しかもどこも近くに集まってるらしいのだ

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餅沢川沿い位置し、弘法様を祭っていた場所に開かれたため、弘法の湯と呼ばれている。湯ノ花温泉では唯一、ロッカーやシャワーが完備されている共同浴場です。4箇所ある共同浴場のうち最も大きく、利便性が高い施設です。浴槽・洗い場ともコンクリート製のシンプルな造りにとなっている。

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弘法の湯は、4ヶ所の内で最も見つけやすい集落の中心部の街道沿いにあり、その上、木造でいかにも共同浴場という佇まいなので見落とすことはない。

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ここでも、ちょうど地元の方との入浴になって、いろいろお話ができたが、あと2つの共同浴場の場所がはっきりしないので、今日はここまでにしよう。たっぷり汗をかいて温まりました。次回は昼間に立ち寄ってみよう!天神の湯と石湯は混浴になっているそうだが、暗いし、不慣れなので次回に訪問します。(湯船の画像はお借りしました。)

たまたま購入できましたが、入浴券の購入は中心部にある酒屋さん「星酒店」を利用するといいと思います。


■所在地  福島県南会津郡湯ノ花321番地
■TEL  0241-64-5611
■営業時間 6:00~22:00
■定休日 無休
■料金  大人200円 ※近くの商店、民宿などで入浴券購入
■駐車場 あり(乗用車2台)
■泉質 アルカリ性単純泉
■泉温 60.5℃





[ 2016/12/31 00:19 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

栃木・福島湯めぐり  六湯目 湯の花温泉共同浴場 「湯端の湯」


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木賊温泉から東への広窪山の麓、鍛冶沢沿いの最短ルートを走って湯の花温泉集落へ向かいます。すでに陽は落ちていて、入浴券を買えるところが分かりません。「弘法の湯」近くの食品店が空いていたので飛び込んでお聞きすると、こちらで購入できるそうで、一安心。入浴券一枚で共同浴場の4つを湯めぐりできるそうです。


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まずは一番分かりやすい「湯端の湯」に向かいました。とにかく陽が落ちた暗闇なので案内板、マップも見当たらず、困ります。集落奥の旧道沿い、温泉神社のふもと、橋のすぐ前に位置する共同浴場です。駐車スペースはあるが、バスの運行時間は駐車禁止になっている。

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外来者向けの男女別の浴室のほか、地元専用の計3つがあります。外観はそう古くないが受付や番台がないので、入浴料金は自分で料金箱に入れることになっている。この画像は真ん中の外来者専用の湯船です。この日はなぜか地元の方がこちらに入られていて、ほかの3か所の共同浴場の場所をお聞きすることができました。ありがたいっす!

湯船は4,5人分の小さなもので、お湯は透明でやや熱めである。泉質は塩化物泉で熱めの湯でさっぱりと入浴でき、温まりも申し分なしです。浴室内は暗めなので、どうやってもうまく映らない。(仕方ないので、画像はお借りしました。


■所在地  南会津町湯ノ花1229番地
■TEL  0241-64-5611
■営業時間 6:00~22:00
■定休日 無休
■料金 大人200円  ※近くの商店、民宿などで入浴券購入
■駐車場 あり(乗用車2台)時間に注意
■泉質 アルカリ性単純泉
■泉温 60.5℃


[ 2016/12/30 00:04 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

栃木・福島湯めぐり 五湯目 木賊温泉 混浴共同浴場の「露天岩風呂」


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1000年の歴史を持つ木賊(とくさ)温泉は、その湯ノ花温泉から山一つ隔てた西隣にある。関東と東北の分水嶺である帝釈山系に源を発する西根川沿いにあり、山里の素朴な温泉地だ。

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広瀬の湯からさらに奥へ進むと、右手に平野物産店がある。その駐車場に車を停めて、真正面の階段・坂道を西根川に向かって100mほど下ると、簡単な湯小屋で覆われた混浴の岩風呂が見えてくる。

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横を流れる西根川との高低差が僅かで、増水によって小屋が簡単に流されてしまう歴史がある。

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入口を入って左に赤い箱が掛けてあり、そこに入浴料金200円を投入する。

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奥に向かって右手に岩盤が張り出し、岩盤に沿って手前の湯船が温めで、奥の湯船が熱めだ。泉源は奥の湯船の底から湧き出す、これは全国的にも珍しい足元湧出風呂であるが、源泉温度がぬるいため、ボイラーで加温しているそうだ。

川が小屋のすぐ脇を流れ、野趣あふれる岩風呂は開放感もワイルドさも満点。まさに秘湯といった雰囲気です。自然の中で入浴できる秘湯ファンにはたまらない混浴露天風呂。

この日は熱めの奥の湯船のほうがちょうど良い湯温でした。手前の温めの湯船はゆっくり入るにはいいけど、少し物足らない。木賊温泉のお湯は無色透明、硫黄臭もほとんど無しだが、入ってみるとアルカリ性の少しぬるっとした優しいお湯が気持ちよくて、十分堪能できました。

■所在地  福島県南会津郡南会津町宮里字湯坂
■TEL  0241-78-2546(舘岩村観光協会)
■入浴料  200円以上の寄付金
■営業時間  24時間
■駐車場  あり(5台ほど)


[ 2016/12/29 00:00 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

栃木、福島湯めぐり四湯目 木賊温泉共同浴場 広瀬の湯


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家を出た時には栃木の湯めぐりと決めつけて出発したけれど、塩原から50キロほど移動すれば木賊、湯の花と魅力的な温泉がある。夜までに塩原に帰着して、車中泊することに。

福島に入ると少し雪が降ってきましたが、安全運転で木賊温泉に向かいます。

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この時期の訪問は初めてです。地元のおばちゃんたちが何人も共同湯に入っていくのが見えます。目の前が2009年に整備された駐車場なので、安心です。

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入浴券を券売機で購入。普段は無人なので、勝手に無料で入浴してはいけません。

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浴場には大きな四角い湯船があり、チョロチョロと熱い湯が投入され、浴槽内でも循環加熱しているようでしたが、この日はかなり温めな感じになっています。湯温は41度くらいです。


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お湯は無色透明で、ビニール系の石油臭がするアルカリ性のスベスベして、肌触りの良い湯です。
独泉なので、誰か話し相手が欲しても・・・・人の気配が無い!!女湯からは楽しそうな会話が聞こえてくる!!7年前の浴場画像と比べてもカラン一つも変わっていない湯、素直に素敵です。。少し温めで長湯可能な湯にしっかり浸かりました。


■所在地  福島県南会津町宮里字宮ノ本1712  
■TEL 0241-78-2546(舘岩村観光協会)
■入浴料 300円   
■時間  9:00~20:30  無休
■設備  男女別(内湯1) 入浴のみ 
■泉質  単純温泉 低張性アルカリ性温泉
■源泉  木賊温泉 広瀬の湯 41.5℃ pH8.6 85L/M 動力 ナトリウム 85, カルシウム 7, 塩素 80 (超軟水ですね)


[ 2016/12/28 11:30 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

遊び足りなかった夏を追い求めて Part7 弥五島温泉 郷の湯

国道121号線沿いにあり、大きな提灯の看板が嫌でも目に入る。
駐車場は20台ちょっとの大きさ、建物は真新しい。以前は温泉旅館だったそうだが、現在は日帰り温泉のみとして営業している。


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[ 2014/09/22 00:49 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2014年夏東北キャラバン Part12 磐梯休暇村温泉「こがねの湯」

■明日は予約しておいた裏磐梯町主催のウチダザリガニ大会に参加します。一年間待ってやっとチャンスが訪れました。道の駅はP泊される方が大勢いらして、賑わっています。

■車中泊した早朝。天気はあまりよくありません。今にも雨が降ってきそうなくらいドンヨリしています。
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[ 2014/08/16 12:57 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2012年夏キャラバン Part1 星野リゾート磐梯山温泉ホテル 朱嶺の湯

■避暑目的とは言え、良い湯には入りたい我が家。昨年、認識を改たにした鳴子温泉は外せない。色々悩んで取りあえず向かったのは静かな道の駅「裏磐梯」。
[ 2012/08/09 00:01 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2011年夏季東北濁り湯巡りキャラバン Part17  野地温泉ホテル

浄土平を散策するために磐梯スカイラインを走った時に浸かれなかった温泉があります。それは名湯「野地温泉」です。今のキャンピングカーよりもデカかったために道の選択や大型駐車場の有無などで制限されて寄れなかったというのが本音ですかね。今回はキャラバンの〆の温泉として、ここを選択しました。
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[ 2011/08/22 23:23 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2011年夏季東北濁り湯巡りキャラバン Part15 裏磐梯温泉 露天風呂香の湯

次の目的地は裏磐梯温泉 露天風呂香の湯です。この施設も初めてですので、どんな所か楽しみです。
途中懐かしい「道の駅 裏磐梯」に立ち寄りしました。ここは初めてのクラスAのキャンピングカー乗りの方と知り合い、間近で拝見させていただいた思い出深い場所です。
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[ 2011/08/22 12:25 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2009年宮城キャラバン 12 福島県 岳温泉 岳の湯

岳の湯」は温泉街の入口交差点にたつ公衆浴場です。この交差点には国会議事堂、成駒食堂があります。駐車場はいくつも用意されてますので大型キャンピングカーでも余裕です。

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[ 2009/11/29 17:26 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2009年宮城キャラバン 11 福島県 岳温泉 光雲閣

駐車場は砂利であるが中型車までは心配いりません。この光雲閣は日帰り客向けの張り紙などあちこちに貼ってあり安心の入浴です。とは言え、宿泊客とは駐車場も入り口も別で日帰り専用の入口から入ります。
お風呂は景観の良い2階にありエレベーターで上がります。


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[ 2009/11/29 16:52 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)

2009年宮城キャラバン 9 福島県土湯温泉町土湯温泉 観山荘別館 樹泉

松島の駐車場で許可をいただいて、車中泊させていただきました。ゆっくり起床して走り始めました。昨日飲みながら考えた、いい加減なプランは福島県土湯、岳温泉への立ち寄りです。

土湯の温泉街は荒川沿いにあり、旅館や土産物屋で賑わうなど、活気溢れています。「樹泉」はその温泉街の入口、観山荘に併設されている日帰り温泉施設です。併設といっても樹泉の方がメイン通りに近く入口があります。少し先に観光案内所はあり中型車までは、ここでP泊が可能です。

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[ 2009/11/29 12:06 ] 温泉 温泉 福島県 | TB(-) | CM(0)